45. Pre-Departure Tips (2) (1 回目)

理解度 60%。 単語からの推測でいろいろ推測できてしまったりしたのですが、やっぱり文として捉えられていなかったり、知っている単語でお理解が曖昧で意味がわからなくなっているところが多数ありました。 正直なところ完全に知らない単語はありませんでした。 ただ、comply with の後ろの airport secur…

続きを読むread more

44. Pre-Departure Tips (1) (1 回目)

理解度 70%。 所々、知らない単語というより、知らない表現で理解できませんでした。 plan ahead「前もって計画を立てる」よくよく考えればそのままなのですが、plan とでてきたときに「何の計画?」と後ろに計画の内容を想定してしまって理解できませんでした。 Be sure to get to the air…

続きを読むread more

43. A Celtic Experience (1 回目)

理解度 70%。 会話の部分はほぼ理解できましたが、旅程の部分がまた固有名詞にやられました。 まず躓いたのが rural「田舎の」 知ってはいたのですが、実際に使っているのをほとんど聞いたことがないので rule と勘違いしました。 あとは見出し語にはないですが、 coastal「海岸の」 coast から…

続きを読むread more

41.42. A Truly American Experience (1 回目)

理解度 60%。 固有名詞がいっぱい出てくるので、多少なりともアメリカの文化を知っていないとハードでした。 わからない単語は以下の通り。 open-air「野外の」 stroll along「ぶらつく」 以下の固有名詞をいくつか知らないとついて行くのが厳しかったです。 the Washington M…

続きを読むread more

39.40. Cooking Classes for Foreigners (1 回目)

理解度 90%。ほぼ 100% に近い 90% でした。 単語も文もほぼほぼ理解できました。 interpreter「通訳」の発音だけ少し聞き取りにくかったですが、前後関係から interpreter だとわかりました。コンパイル言語、インタープリタ言語とカタカナで覚えてしまっているので聞き取りにくかったのかもしれま…

続きを読むread more

37.38. A Message from Monaco (1 回目)

理解度 80%。 知らない単語や聞き取れないところも所々ありましたが、本筋と関係ないところだったので内容はほぼつかめたかと思います。 まず、全く知らない単語や怪しい単語は以下の通り。 sovereign「主権を有する、独立の」 affluent「裕福な」 この二つは文の構造はつかめていたので、何となく「sove…

続きを読むread more

35.36. Trip to Bangkok (1 回目)

理解度 80%。 文の構造を理解できないところは所々ありましたが内容はほとんど理解できた気がします。 It was very interesting, and not at all what I expected. not at all「少しも~でない」は何度も聞いてはいるのですが未だに使い方はわからないです。 この…

続きを読むread more

34. Severe Weather in the Central U.S. (1 回目)

理解度 50%。 最初の部分が聞き取れたので何か悪天候のことを言ってるなぁぐらいはわかりましたが、残り 2/3 ぐらいは単語を所々認識できたのみでした。 完全にわからなかった単語は見出し語ではないですが、 funnel「漏斗」とweather spotter「気象観測者」ぐらい。 ですが、この単語を知らなくても内容を…

続きを読むread more

33. A Visit to the La Brea Tar Pits (1 回目)

理解度 60%。 所々聞き取れませんでしたが、石油が見つかったことや古代生物を展示していることぐらいまで聞き取れました。 完全に知らない単語はなかったですが、固有名詞的な tar pits にかき回されてしまったところがあります。 あとは fossil, extinct, delight あたりが瞬間的に理解できる…

続きを読むread more